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野沢裕貴さん(M5)・邵雨晴さん(M3)が、東日本研究医養成コンソーシアム 第15回夏のリトリートで優秀賞を受賞!
<口頭発表優秀賞>・野沢裕貴 (M5):「desc…
Otomo no responses -
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DBSB-NAKATANI Seminar: Hosted Dr. Florian Levet and Dr. Misa Arizono`s visit and seminar
Dr. Florian Levet (Resear…
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第23回日本デジタルパソロジー・AI研究会年次総会(9月13日~15日)が開催されました。順天堂大学大学院医学研究科主任教授洲崎悦生先生が総会長を務められ、中谷財団により設立された中谷生体空間オミクス医療解析拠点(Nakatani-BSH)の共催で開催されました。会場は順天堂大学の格調高い7号館の講堂。参加者数が初めて300名を超える盛況ぶりとなり、本分野への関心の高まりが感じられました。国際セッションでは、米・欧・アジア・アフリカの各地域の病理学会の第一人者による講演があり、それぞれの活動、課題や展望が共有され、空間オミクスや3D病理学など、病理診断の未来を切り拓く技術が紹介されました。
